2019-10-01

ラップポン・エール(本体) / ALSE002BJH

【商品説明】
・排泄物を個包装にし臭いを閉じ込めバケツ洗浄の手間もかからないラップポン。
・お客様のご要望に応え、木製椅子を更に使いやすくしました。

【仕 様】
●サイズ】幅50.8×奥行53×高さ83・86・89cm、便座:幅34.5×奥行42cm、穴部:幅19.8・18×奥行29cm、便座高:40・43・46cm、ひじ掛け内寸:40cm、ひじ掛け高:18・21・24cm
●重さ】約25kg
●材質】ラバーウッド(ウレタン塗装)、スチール、合成皮革、ウレタンフォーム、便座:ポリプロピレン
●電源】AC100V±10V、消費電力:76W
●最大使用者体重】100kg
●バケツ容量】約10L
●生産国】日本
●付属品】取扱説明書、ハンディマニュアル、フィルム装着治具(ジグリン)、バケツ
●標準機能】ひじ掛け高さ調整(3段階】3cm)、便座高さ調整(3段階】3cm)、ひじ掛けはね上げ、ラップ式、普通便座、有線リモコン、キャスター
●完成品

※消耗品は付いておりませんので、必ず消耗品を別途ご購入ください。

古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先