2018-11-17
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エレックス科学  タグ密閉式引火点試験器 AN-255(A型)※画像はイメージです。
※本商品は、メーカー取寄せ商品となります。

■特長
●JIS・ASTM規格に基づき、95℃以下の石油製品の引火点を測定する装置です。消防法による確認試験では、80℃以下の引火点判定にタグ密閉式が規定されています。
●試料温度を300Wヒーターで昇温させるもので、器付のヒーターボックス上に試験器をセットしています。
●ステンレス架台・ヒーター・電圧調整器が付属します。

■仕様
●大きさ 150×150×300mm 2kg
●付属 温度計 JIS B-7410(TAG50、PMF30)各1本
●材質 着火装置・試料容器/黄銅 加熱溶そう/銅
●加熱方法 電気式(AC100V 300W)

■出荷目安:取寄せにお時間がかかりますので、別途お打合せとさせて頂きます。

5,400円(税込)以上のご購入で送料無料!
価格
345,600円 (税込)
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古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先