2019-08-03
カテゴリトップ > ヘッドカテゴリー > ドライバー
【特注カスタムクラブ】
J-BEAM
GALPHAドライバー
マミヤOP アッタスパンチシャフト


この商品は第一ゴルフオリジナル特注品となります。
納期は約2週間となります。
注文後のキャンセルは出来ませんのでご了承下さい。



特注シャフト一覧




製 法2PCS方式
材 質新材料
体 積445cc
ロフト角9.5〜12.0度
ライ角59.5〜60度
フェイスアングル+0.5〜−1.5度
重心距離33.5mm
重心深度35mm
重心高35mm
ヘッド重量196〜197g
※専用ヘッドカバー付き
※写真は実際の色と異なる場合があります
※W.T交換式実用新案登録証
JBEAM GALPHA(ジーアルファ) Black DRIVER

フェイス面レーザー加工により、ロースピンを実現。

驚異の飛距離とやさしさを手に入れた新作ドライバー。

その実力は想像以上です。





第一ゴルフ 箕面北摂店 中川店長のコメント

名器BM435BLACKとの比較では、重心距離は同じですが重心高が1.2mm低くなり、より低重心で上がりやすくスピンが抑えられています。 つかまりが良く強弾道ロースピンでやさしい・・・期待できますね〜!

当店はTRPX Xanadu(ザナドゥ) シャフト で試打クラブを作製しております。
これがまた・・・曲がらずよく飛んでます!
実際、本当にバックスピンは少ないです。
大手メーカーの既製品で9.5°お使いの方だと10.5°〜11.0°が適正のロフトですね。
セミハードヒッター以上の方、吹け上がって距離のロスが大きい方、是非お試し下さいませ!







■ヘッドのポテンシャルを活かす!
先端部の新Tip Technologyがヘッドのブレを軽減。これによりスムーズな軌道を生み出し、今までにない強いインパクトを実現します。また、ヘッドのポテンシャルを活かすというATTASの基本コンセプトを実現します。

■飛距離を求める叩けるシャフト!
叩き系に多く見られる手元部〜中間部の剛性をややマイルドに設定することで、タイミングがとりやすくしなり感も表現。シャフトのねじれとしなりをコントロールする部分をタイミングの取りやすい設計にしました。



■長尺化に対応する最適カウンターバランス設計。
ヘッドの大型化、重量化にも対応する最適バランス設計。長尺にも対応しています。

■東レの「ナノアロイテクノロジー」使った新素材を採用し、設計自由度を高めた、ブレを抑えたシャフト。
東レ(株)の「ナノアロイ(R)テクノロジー」を使った新素材を全長に採用。

■BUTT部のなだらかなテーパーによるグリップ感
BUTT部のテーパーを従来よりもなだらかにしたことで、握りやすく振り抜きやすいグリップ感を実現。

モデル長さ(インチ)重量(g)Tip径(mm)Butt径(mm)トルク(度)キックポイント
4 R247478.5015.37.6ミッド
4 R487.3
5 R555.3
5 SR575.3
5 S595.3
6 SR654.0
6 S674.0
6 X713.6
7 S783.0
7 X822.9




(全品ポイント5倍!※〜8/9 1:59迄)
驚異の飛距離とやさしさを手に入れた新作ドライバー。
価格
92,700円 (税込 100,116 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
ロフト角   
シャフトフレックス   
長さ(インチ)   
受注生産:納期約2週間
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先