2020-01-01

各色 HILLEBERG UNNA ヒルバーグ ウナ 専用フットプリント付きウナは理想的な完全自立型一人用テントです。ペグダウンできないような硬い地面でもヒルバーグ独自のインナー、フライシートの一体型設計のため即座に設営が可能です。風や雪を安定して分散させるフレーム構造のため最強のソロバックカントリー自立型テントです。


付属品/アルミポール(9mm)2本、アルミペグ(12本)、スタッフバッグ、ポールバッグ、ペグバッグ、スペアポールセクション、リペアースリーブ(各1)
素材/Kerlon1200
ポールホルダー必要数×4

ウナ
国内定価 96,120円
収納サイズ/15φ×50cm
重量/テントセット1.5kg(収納時2.1kg)

ウナ専用フットプリント
国内定価 8,640円

発送は簡易梱包でのゆうパック80サイズこわれもの扱いにて対応しています。


テント購入者様限定でメッシュインナーテントも20800円で販売中です。
ご希望の際は追加オプションより同じカート内でご購入下さい。

新品未使用山岳テントの最高峰ヒルバーグの一番人気のバックカントリー対応一人用テントウナです。 全シーズン向けのダブル・ルーフのテントでデザインが素晴らしいばかりではなく、耐久性が強く、軽量、完全自立型でペグが打てないような状況でも設置がとても簡単なのが特徴です。これがヒルバーグ・ウナのいちばんの特徴で、シングル・ウォールのテントと同じぐらい容易に速く組み立てることができ、急な降雨や吹雪時でも安心です。メーカーページのビデオでは設置に3分も掛かっておりません。収納する袋にも余裕があり、片付けも容易です。 完全自立型で、雪の上や岩場でも容易に設営でき、冬山も含めてすべてのコンディションに対応したモデルです。本格的な冬山登山からバックカントリー、バイクや自転車でのツーリングやキャンプまでどんなシチュエーションでも使用可能なハイスペックテントです。 テント内部はソウロよりも広く、ギアすべてと一緒に快適に居られるほど十分に広い2人用に近いスペースがあります。また、前室はソウロよりは狭くなりますが靴等を置くのに十分スペースがあり、必要に応じてインナーテントを外すことにより拡張可能です。 風雪を分散させるフレーム構造、そして素材の強さのため、このテントは風と降雪にとても強くなっております。この耐風性は骨組みに取り付けられた細いコードによって更に補強することができます。 通気はルーフを開けて行う事が可能です。防水パネルでカバーされているのでコンディションがどうあろうと開けたままにしておくことができて、テントの中に雪や雨が入らないようになっています。通気はテントの内側から手が届く位置にあります。 使用されているケルロン1200は両面をシリコンで3回コーティングしてある素材で、このため耐水性はとても良くなっています。また、ヒルバーグ社によるとケルロン素材はおそらく市場に出ているものの中で最も軽く丈夫なものであり、他のエクスペディション用のテントに使われている素材よりも4〜5倍の耐性があります。ケアさえ怠らなければ末永くとても高い耐久性を維持できます。 定価ではなかなか手が出ないハイスペックですがとても高価なテントです。少数の入荷ですがお安く出品させて頂きますのでこの機会に是非憧れのテントを手に入れて下さい。世界最高峰の完全自立型4シーズン対応ソロテント
価格
89,000円 (税込)
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古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

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海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先