2019-11-11
カテゴリトップ>ライフル/サブマシンガン>ガスガン
KSC ガスブローバック MegaMML MATEN [エアガン/エアーガン/ガスガン]
Mega製品らしい直線的なデザインのレシーバーに、堅牢無比な「M-LOK」方式のレイルシステムを採用した30口径ライフル「MATEN(マテンまたはエムエーテン)」を公式ライセンスモデルで製作。従来のM4の約1.6倍のガス容量を有する大型マガジンに、軽量なアルミ製ボルトを組み合わせ、システム7TWOで初のセミ&3バーストメカニズムを搭載。巨体に似合わないクイックネスな作動が楽しめます。ストック類はPTS社製のEPS】EPGシリーズを装着し、バックアップサイトに最新鋭の「EP-BUIS」を装備。ツールに頼らない直感的なフィッティング調整を可能としています。

メーカー  ケーエスシー
全長  927mm(ストック伸1,009mm)
重量  3,860g
装弾数  34+1発
 EPM34連マガジン
弾丸  6mmBB弾
キット内容  ガン本体、標準マガジン、取扱説明書

 
MegaMML  
  MATEN 

Mega製品らしい直線的なデザインのレシーバーに、堅牢無比な「M-LOK」方式のレイルシステムを採用した30口径ライフル「MATEN(マテンまたはエムエーテン)」を公式ライセンスモデルで製作。従来のM4の約1.6倍のガス容量を有する大型マガジンに、軽量なアルミ製ボルトを組み合わせ、システム7TWOで初のセミ&3バーストメカニズムを搭載。巨体に似合わないクイックネスな作動が楽しめます。ストック類はPTS社製のEPS】EPGシリーズを装着し、バックアップサイトに最新鋭の「EP-BUIS」を装備。ツールに頼らない直感的なフィッティング調整を可能としています。




 Megaアームズ社が誇る30口径ライフル
 が公式ライセンスモデルで登場。
 KEYMODと人気を二分するM-Lok
 ハンドガードにより、30口径のタフネスさ
 をさらに強調。



従来のセミ】フル型ではなく、大口径ラ 
イフルに相応しい3バースト切替式を採 
用。軽量なアルミ製ボルトと巨大なマガ 
ジンのコンビネーションで、安定性に優 
れた作動を実現。 



 ストック&グリップはPTS社が研究開発
 したエンハンスド・ポリマーシリーズを装
 着。さらに同社最新の「EP-BUIS」折り
 畳み式サイトにより、ツールレスで照準
 調整が可能。


M4、AK、MASADAに続くシステム7TW0ブローバックライフルとして、航空機部品も手がける精密部品メーカー「Megaアームズ社」が誇る30口径ライフル「MATEN」が仲間入り。(オフィシャルライセンスモデル)

●ライフルタイプでは初となるセミ&3バーストセレクティブ方式を採用。大口径ライフルのリアリズムを追求しつつ、明快に223カービン系統と差別化。
●タフネスな構造がセールスポイントの「M-Lok」レイルシステムを採用。多角形構造のレシーバー部と視覚的にも統一。
●巨大なボルトを軽量なアルミ素材で製作し、キレのある高速ブローバックを実現。ボルトストップなどのストレスが掛かる箇所にはスチール製のインサートを設定。
●大型のEPMマガジンは、従来のM4マガジンの約1.6倍のガス容量を有し、リクエストが多かった「空撃ちモード」を搭載。
●PTS社製のEPSストックとEPGグリップ(ビーバーテイルタイプ)を装着し、他の「PTS社製】M4用アクセサリー」なども装着OK。
(※グリップのネジ穴やストックのチューブ穴など、加工調整が必要な場合があります)
●折りたたみ式のバックアップサイトは、PTS社製「EP-BUIS(エンハンスドポリマー・バックアップアイアンサイト)」を装着。上下左右の調整にいっさい工具を必要としないので、素早い照準調整が可能。



激安 ライフル/サブマシンガン MegaMML
価格
64,400円 (税込)送料別
お客様の年齢を必ずご選択ください  
1〜2日以内に発送予定(土日祝を除く)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く
この商品の配送方法
  • 宅配便

古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先