2018-11-17
カテゴリトップ > カスタムパーツ > 足回り > ホイール関連 > ホイール関連パーツ
βTITANIUM ベータチタニウム ホイール関連パーツ リアアクスルシャフト カラー:ダンデライオンイエロー(陽極酸化処理) GSX-R1000 (12-16)カラー:シルバー(処理無し)はこちら
カラー:ブラウンゴールド(陽極酸化処理)はこちら
カラー:マジョーラブルー(陽極酸化処理)はこちら
カラー:リーフグリーン(陽極酸化処理)はこちら
カラー:ローズピンク(陽極酸化処理)はこちら
カラー:アイスブルー(陽極酸化処理)はこちら
カラー:ウッドブラウン(陽極酸化処理)はこちら

※リンク先に商品がない場合、すでに完売している商品となります。予めご了承ください。

■商品番号
BT-RAS1-2-DY

■商品概要
素材:チタン製


カラー:ダンデライオンイエロー(陽極酸化処理)

■適合車種
▼SUZUKI
GSX-R1000 (12-16)

■詳細説明

シャフトの高強度化により旋回時アクセルオンでのリアタイヤ制動力を向上させ、コーナリング時にはアクセルコントロールを向上させることが可能です。
製品の大きな特徴はTi-6Al-4Vという合金素材を使用し、Ti-6Al-4Vボルトでは稀な「鍛造」と呼ばれる工法を用い、転造によってネジ部を製作していることです。
「鍛造」「転造」を施した製品は、特に重要な引張強度において素材の強度を上回り、ボルトとして最適な品質を保持することを可能としました。
過酷なレースシーンにおいて数々の勝利をもたらすなど日本の最先端工業技術においても貢献しています。
《陽極酸化処理》
チタンの陽極酸化処理とは水溶液中でチタンの表面結晶と酸素とを反応させ酸化被膜【TiO2】を形成させる表面処理です。
この状態は表面の数ナノの厚みで酸化被膜が安定しており、ボルトのカジリ、焼付きを予防し、さらに酸化被膜が安定する事により電蝕等に対しての腐食代としても活躍します。
《転造ネジの利点》
切削、いわゆる旋盤でネジを「切る」作り方。転造、ローリングプレスで「押し出す」作り方。
切削ネジは刃物でネジを「切る」為に山の頂点とネジ底が鋭角になり相手に方に食い込んでしまい「焼き付き」「かじり」の原因になります。
転造ネジは圧力でネジを「押し出す」為にネジの頂点、底共にはキレイなアールを描いています。
転造で作った「面」は相手方に対する攻撃性はほとんど無いので高負荷の掛かるところでも焼き付きを起こしにくいのです。


■注意点
※画像1はカラー:マジョーラブルー(陽極酸化処理)を施しております。
※車種によりボルトの形状、個数が異なります。
※画像には他のカラーリングが含まれています。

ホイール関連 GSX-R1000 (12-16) βTITANIUM ベータチタニウム BT-RAS1-2-DY
当店通常価格180,360円 (税込)
価格
180,360円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
メーカー在庫確認後、発送日は別途ご連絡
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先