2019-08-04
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SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布 ブラック【楽ギフ_包装】【ギフト】【送料無料】
saranam
サラナン

プエブロレザーモバイルランチ財布
ブラック

MADE IN JAPAN

牛革、真鍮

H10×W16×D2.5cm
持ち手の長さ 全長19cm

・持ち手は取り外しが可能です。

モデル158cm

イタリア製のプエブロレザーを
使用した財布。

プエブロレザーとは、
牛脚油でたっぷりと加脂する製法でなめし、
表面をサンドペーパーでやすりをかけ、
その上を真鍮ブラシで円を描くように
ブラッシング加工された
手の込んだ製法の革なのです。

こちらは同レザーを使用した
人気のスリムL字型長財布より
少しコンパクトめのサイズ感。

レザーのついたファスナーは
コの字型に大きく開き、
とても見やすい作り。

中の左サイドには、
オープンポケットが1つ、
カードポケットが6つ。
右サイドには、
マチ付きポケットが2つ、
その間にファスナーポケット、
そしてオープンポケットが2つ。
整理整頓して収納できる
機能的な作りです。

こちらのマチ付きポケットには、
iPhone6サイズの携帯も
収容可能です。

外出時にはこれ一つで、
お金、携帯を入れて
セカンドバッグのように持ち歩くことができ
大変便利です。

※お札は折って収納ができます。

最初はマッドな質感の革も
使うごとに艶が増し、
滑らかな質感へと変化していきます。

この変化も、使うたびに愛着のもてる
saranamのアイテムの楽しみの一つです。

シンプルなデザインですので、
男女問わずお使いいただくことができ、
贈り物にもオススメです。

・天然の革を使用している為、
色ムラ、染み、キズがある場合がございます。
また、真鍮の金具には
アンティーク加工が施されております。
汚れや錆びなどある場合がございますが、
風合いとしてお楽しみくださいませ。

saranam
サラナン

プエブロレザー
モバイルランチ財布
ブラック
SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布

Saranam
サラナン
Fukuoka, Japan

"saranam"とはインドのパーリー語で「帰依する」の意

福岡で2005年に誕生したファッション雑貨ブランド
未完成な空気感を大事にし風化していく様を想像しながら
肩の力の抜け具合や使い込む中での機能美を意識し

「生活の質的向上を目指した自然との調和」
をコンセプトにデザインされています

素材の風合いを最大限活かす為に真鍮の素材で仕上げ
イタリアンタンニンレザーをメインに使用し
作り込み過ぎずに使う方の個性が表情として出てくる革製品です

私たち輸入雑貨屋BON ETOでもブランドスタート時からご紹介し続けており
お財布や、キーホルダーなど既に2つ目、3つ目と
ご利用頂いているファンのお客様がいらっしゃいます

その使い込まれた風合いは持ち手の方の
思い出や日々が刻まれているようで美しい経年変化を見せてくれるのです

私たちのオリジナル家具や敷物にも共通するコンセプトを
感じて頂けると嬉しいのです

SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布
SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布
SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布
SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布
SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布
SARANAM(サラナン) プエブロレザーモバイルランチ財布
イタリアレザー/革/ハンドメイド/日本製/
価格
34,560円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
約6ヶ月でのお届け
個数 
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古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

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海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先