2020-03-02
カテゴリトップ>YAMAHA(ヤマハ)>51cc〜125cc 【3】>ビーウィズR(BW'S R)
DDRタイプマフラー GTタイプ メタルバージョン ASAKURA(浅倉商事) ビーウィズR(BW'S R)台湾車【適合車種】
ビーウィズR(BW'S R)台湾車

※2015年6月発売の台湾ヤマハ製 BW'S R125、2016年1月発売の日本国内モデル BW’S125【車体型式:EBJ-SEA6J/エンジン型式:E3T5E】に適合します。
※エキパイに排気濃度センサー(O2センサー)取付け口が付きますので、ノーマルのセンサーが装着できるようになっております。
※平成22年4月1日より施行された認証制度に適合する認証マフラーではありません。ご理解の程よろしくお願い致します。
※受注生産商品となっており、商品手配後 2週間程度入荷にお時間を頂きます。

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※2015年6月発売の台湾ヤマハ製 BW'S R125、2016年1月発売の日本国内モデル BW’S125【車体型式:EBJ-SEA6J/エンジン型式:E3T5E】に適合します。
※エキパイに排気濃度センサー(O2センサー)取付け口が付きますので、ノーマルのセンサーが装着できるようになっております。
※平成22年4月1日より施行された認証制度に適合する認証マフラーではありません。ご理解の程よろしくお願い致します。
※受注生産商品となっており、商品手配後 2週間程度入荷にお時間を頂きます。

メタルバージョンはステンレスをバフ磨きでピカピカに仕上げています。
排気口はブラックアルマイト処理を施したビレットタイプのテールマウントに、シンプルかつレーシーなイメージのGTタイプ
消音用のバッフルが2個装備されているダブルバッフル仕様となっており、バッフル無し、バッフル1個装着、バッフル2個装着と3種類の排気音を選べるサウンドセレクトスタイルになっています。
バッフルはステンレスタイプとアルミタイプの2種類のバッフルが装備されています。
音量はバッフル2個装着時の排気音量が 約85db(法定規制値内音量)、バッフル1個装着時の排気音量が 約87db、バッフル非装着時の排気音量が 約89db です。
音質も耳障りな音でなく重低音のサウンドになっていますので、ノーマルマフラーではちょっと物足りない方にオススメです。
サイレンサーはストレート構造ではなく隔壁構造になっていますので、音量は静かめに抑えられており近所迷惑になる事無く安心して走行できます。
低中速を落とすことなく高回転でスムーズに回り扱いやすい設定になっています。
振動防止のためサイレンサーとエキパイが2分割となる安心設計になっています。
サイレンサーは、2点止めになっていますのでしっかりと固定でき、耐久性にも優れています。
無加工ボルトオンにて装着できますので、必要な工具があれば簡単に取り付けできます。(取り付けに必要なボルト類は全て付属しております。)
サイレンサーバンドにはスリットタイプを採用してデザインにもこだわっています。
サイレンサーの固定にはサイレンサーバンドを採用し、バフ仕上げを施したステンレス製丸棒で組んだステーを介して固定しておりますので、従来のステーの固定より車体と調和した高級感あふれるマフラーです。
オールステンレス製で、エキパイからサイレンサーまでバフ仕上げを施しています。
ローダウンにも対応しておりますので、安心してご使用下さい。

【商品名】
DDRタイプマフラー GTタイプ メタルバージョン
【商品番号】
A49-160205-066
【メーカー】
ASAKURA(浅倉商事)
【車種メーカー】
YAMAHA(ヤマハ)
【適合車種】
ビーウィズR(BW'S R)台湾車
【送料無料】
当店通常価格33,000円 (税込)
価格
33,000円 (税込)
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※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
メーカー取寄せ 通常2〜3週間で発送
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

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海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先