2019-04-03
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溶存酸素計 PDO-519
FUSO
溶存酸素
自動温度補償機能
手動校正機能
ローバッテリー表示機能
溶存酸素測定のスタンダード機種
スイッチ1つの簡単計測なので学校教材用、簡易測定用に
0〜40℃までをカバーする自動温度補正機能
手動調整機能付なのでより精度の高い測定が可能です

仕様
測定方式 ポーラログラフ式プローブ
測定範囲 0〜20.0mg/L
表示分解能 0.1mg/L
サンプリングタイム 約0.8秒
本体精度 ±0.4mg/L(23±5℃で校正後)
温度補償等 自動温度補償:0〜40℃
ディスプレイ 3.5桁、液晶ディスプレイ、オーバーロード表示“− − −”
機能 ローバッテリー表示
電源 006P(9V)電池x1、消費電流約DC3.5mA
サイズ/質量 本体:133(L)x70(W)x26(D)mm/約150g(電池含)
プローブ:Φ28mmX190mm/ケーブル長4m
使用環境 0〜50℃、80%RH以下(プローブは0〜60℃)
標準付属品 ダイヤフラムセット(OXHD-04)、電解液・30ml(OXEL-03)x1、溶存酸素プローブ(OXPB-09)、取扱説明書、保証書
メーカー:株式会社FUSO(フソー)

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価格
31,536円 (税込) 送料無料
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この商品の配送方法
  • 宅配便

古くなったタイヤを お持ちではないですか?

当社ではお客様から買い取らせて頂いた中古タイヤを、
国内販売の他、海外へ輸出しております。
日本で生産されているタイヤは大変質が高く、
日本では使用できないレベルのタイヤも、海外ではまだまだ需要があるとされています。
貴重な再生資源を世界へ送り、リサイクルのお手伝いをいたします。

グラフ:2013年度 タイヤのリサイクル状況

2013年度 タイヤのリサイクル状況

個人向け買い取り案内へ

海外で再利用され、 環境の保全に貢献します。

廃タイヤの輸出出荷実績は年々緩やかに減少しています。これは廃タイヤを代替燃料として国内で利用するケースが増えてきているためです。

しかし、選択肢の一つとして海外へ輸出することで再利用の機会を創出し、より無駄の無い資源の有効活用に寄与することができます。

グラフ:自動車タイヤ・チューブ輸出出荷実績

買取から輸出までの流れ

  1. 中古タイヤの検査を行います。状態により、国内での再販売の判断がなされることもあります。
  2. コンテナにタイヤを積み込みます。1コンテナに1,000~2,000本が積み込まれます。
  3. コンテナを港へ運びます。
  4. 船に積まれ、各国へ運ばれます。
    国から認可を得た業者を通してロシア他お取引のある各国へ中古タイヤの輸出を行っております。
  5. 各国へ到着。再利用されたタイヤは代替燃料としての需要が非常に旺盛で、日本へと戻ることもあります。

グラフ:主な輸出先

グラフ:主な輸出先